セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

bn2008

「川越勝のちょっと一言」

Back Number 2020:8月


< 2020/8/31(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <130>」 この番組を聞く

カーライルの作品に引用:「雄弁は銀、沈黙は金」
日本のことわざ:「幽霊の正体見当たり枯れ尾花」
日本のことわざ:「行き大名帰り乞食」
韓国・朝鮮のことわざ:「雪の上に霜が降る」
中谷宇吉郎の名言:「雪は天から送られた手紙である」
日本のことわざ:「雪仏の水遊び」

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< 2020/8/28(金) >
「作品は作者をあらわす」 この番組を聞く

(2011年5月19日号の再掲載です)

シャローム横須賀の朝の礼拝でお話したメッセージです。

木工に限らず、料理、手芸、洋裁、絵画、その他何であっても、作品は見事に作者を表しています。作品が素晴らしければ、それは作者の腕が素晴らしいのです。聖書によりますと、この自然界は神様が造られました。自然界は神様の作品です。その作品によって作者がどの様な方であるかが分かります。ですから自然界を観察し、研究する事は大切です。


< 2020/8/24(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <129>」 この番組を聞く

内村鑑三の名言:「病む者は汝一人ならざるを知れ」
日本のことわざ:「矢も楯もたまらず」
日本のことわざ:「病んで医を知る」
シラーの名言:「勇気のある人は自分自身の事は一番最後に考えるものだ」
・・・・:「優勝劣敗」
島津斉彬の名言:「勇断なき人は事を為す能わず」

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< 2020/8/21(金) >
「なぜ、足を洗うのか?」 この番組を聞く

(2017年7月28日号の再掲載です)

2017年6月24日 SDA三育関町教会、聖餐式礼拝での説教

イエス様と弟子たちの「最後の晩餐」と呼ばれるあの夜、イエス様は弟子たちの汚れた足を洗われたのです。どうしてそんな事をされたのでしょうか? その意味は何で、霊的な教訓は何でしょうか? それを考えてみましょう。


< 2020/8/17(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <128>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「闇に鉄砲」
日本のことわざ:「闇の夜に灯火を失う」
日本のことわざ:「闇の夜の烏、月の夜の白鷺」
中国のことわざ:「闇夜の提灯」

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< 2020/8/14(金) >
「聖書の神様は祈りをきかれる神様<3>」 この番組を聞く

(2011年2月24日号の再掲載です)

子供が親にお願いをした場合、親の反応は普通、次の4つの中のどれかである。その中の3つはきかれる。キリストは天の神様を「父よ」と祈るように教えられた。だから我々はその神様の子供なのである。きかれる祈りときかれない祈りがある。神様の御心にかなった祈りは全てきかれるのである。


< 2020/8/10(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <127>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「病は治り際」
日本のことわざ:「病は治るが、癖は治らぬ」
タンザニアとザイールのことわざ:「山と山とは出合わないが、人と人とは出会う」
中国のことわざ:「山が近ければ山で食い、海に近ければ海で食う」
日本のことわざ:「山の奥にも都あり」
小林多喜二の名言:「闇から出てきた人こそ、一番本当に光の有難さが分かる」

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< 2020/8/7(金) >
「聖書の神様は祈りをきかれる神様<2>」 この番組を聞く

(2011年2月17日号の再掲載です)

祈りに関してのキリストの教え・・・マルコによる福音書11:24自分には「これは無理だ」と長い間思ってきた「キリストへの道」11章の中にある「祈りの特権」の教え
この教えが体験によって分った
この教えにあるように聖書の神様は祈りをきかれる神様である


< 2020/8/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <126>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「柳は弱いが他の木を束ねる」
日本のことわざ:「やぶ医者の玄関」
日本のことわざ:「藪の外でも若竹育つ」
日本のことわざ:「病上手に死に下手」
北欧のことわざ:「病は馬に乗ってやって来て、歩いて去って行く」
日本のことわざ:「病は気から」

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