セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2018/12/17(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <41>」 

エマーソンの名言:「友を得る唯一の方法は自らその人の友となることにある」
日本のことわざ:「虎は飢えても死したる肉を食わず」
日本のことわざ:「虎を千里の野に放つ」
日本のことわざ:「鳥なき里のコウモリ」
フランスのことわざ:「鳥は少しずつ巣を作る」
ロシアのことわざ:「鳥は飛び方でわかる」

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< 2018/12/14(金) >
「高校聖歌隊天沼コンサート」 この番組を聞く

(2014年12月18日号の再掲載です)

広島三育学院高等学校 聖歌隊によるクリスマスコンサート
私は今年(2014年)の3月まで広島三育学院教会の牧師をしておりましたので、彼らに会うのがとても楽しみでした。
東京杉並区にあるSDA天沼教会で開かれた彼らのコンサートに行ってきました。


< 2018/12/10(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <40>」 この番組を聞く

イギリスのことわざ:「どの雲にも銀の裏地がついている」
フランスのことわざ:「扉は開くか閉じるかどちらかでなければならぬ」
ベーコンの名言:「富は翼を持っている」
カーネギーの名言:「富は若者にとっては災いであり、貧乏は若者にとって幸いである」
アルベルティの名言:「富ほど、はかなく、壊れやすいものはほかにない」
イギリスのことわざ:「友は得難く失いやすい」

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< 2018/12/7(金) >
「災害時に何を考えるか?」 この番組を聞く

2018年10月20日 SDA三育関町教会の午後の礼拝説教

今年は本当に災害が多い年でした。豪雪、地震、豪雨、猛暑、台風など色々ありました。その様な時、あなたは何を考えますか? 私は災害時に考える事があるのです。

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< 2018/12/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <39>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「所変われば水変わる」
スペインのことわざ:「閉じた口にハエは入らない」
イタリアのことわざ:「年取っためんどりはよくだしが出る」
日本のことわざ:「年寄と味噌はそまつにできぬ」
フランスのことわざ:「土地ある者に争闘あり」

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< 2018/11/30(金) >
「泣いて祈った結果はどうなったか?」 この番組を聞く

(2016年3月4日号の再掲載です)

2016年2月20日 SDA三育関町教会での安息日(午後)礼拝説教です。 

あなたは泣いて祈った事が何回ありますか? 聖書に登場する人物(女性)で泣いて祈った人がいるのです。なかなか子どもが与えられず、神様に「男の子を与えて下さい。その子を生涯捧げます」と、誓いの祈りをするのです。さあ、どうなったでしょうか?


< 2018/11/26(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <38>」
この番組を聞く

ショーペンハウアーの名言:「時は、良く用いるものには親切なり。」
イギリスのことわざ:「時を得た一針は九針を省く。」
ベーコンの名言:「読書は心豊かな人をつくる。」
イギリスのことわざ:「とげのないバラはない。」
ドイツのことわざ:「どこだって水で煮炊きをする。」
イギリスのことわざ:「どこの家庭でも戸棚の中に骸骨がある。」

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< 2018/11/23(金) >
「私にスポンサーがついた 」 この番組を聞く

(2016年2月19日号の再掲載です)

2016年2月6日 SDA三育関町教会での礼拝説教。

私には今までに2回スポンサーがついた事があります。スポンサーがつくのは良いですよ。面倒をみてもらえるのですから。私には今スポンサーがついています。さて、そのスポンサーは何を保証し、どの様に面倒をみてくれるのでしょうか?


< 2018/11/19(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <37>」 この番組を聞く

ドイツのことわざ:「時が来れば、手立ても浮かぶ。」
ギッシングの名言:「時のたつのが速いと思うのは、人生というものがわかってきたからだ。」
フランクリンの名言:「時は金なりということを忘れるな。」
シラーの名言:「時は奇跡を行う神である。」
フランスのことわざ:「時は最良の医者。」
アラブのことわざ:「時は剣のようなもの、斬らねければ斬られる。」

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< 2018/11/16(金) >
「計算違いの恐ろしさ」 この番組を聞く

(2012年10月5日号の再掲載です)

2012年9月8日 広島三育学院 高校チャペルでの礼拝説教

製作者が作品を一番良く知っています。聖書によれば人間を作られたのは神様です。その神様が人間のために聖書を下さいました。だから聖書は読み、学び、信じ、従うと良いのです。聖地旅行で感動した場所の一つはベトシャンでした。そこで何があったのでしょう? サムエル記上 31:3~6にサウル王の最後が書いてあります。サムエル記下 1:1~10を見ますと、サウルの最後に関して違った事が書いてあります。どうして違うのでしょう? このアマレクの人はダビデ王に嘘の報告をしています。サウルに命を狙われたダビデはサウルをうらんでいると考え、自分がサウルを殺したことにしました。そしてその手柄のゆえに大きな報償が与えられると計算したのです。この計算違いによって自分の命を失いました。この様に計算違いは恐ろしい事になる場合があります。あなたも計算違いがありませんように。


< 2018/11/12(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <36>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「問うに落ちず、語るに落ちる。」
リンカーンの名言:「投票は弾丸より強い。」
日本のことわざ:「とおかの菊六日のあやめ。」
日本のことわざ:「とおで神童十五で才子、はたち過ぎてはただの人。」
日本のことわざ:「とおの事はとおに言え。」

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< 2018/11/9(金) >
「しるしを求める祈りは良いのか?」 この番組を聞く

2018年9月15日 SDA三育関町教会の午後礼拝の説教

祈りの中で主のみ心を求め、そのみ心に従う事は素晴らしいのですが、主のみ心を知るために、「〇〇がこうなったら、神様、あなたのみ心と信じます」と、祈る方があります。ですから、そのようにならなかったら、それは神様のみ心でないと判断して行動するのです。この様に人間の側でしるしを一方的に決めて祈る祈りは良いのでしょうか?

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< 2018/11/5(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <35>」 この番組を聞く

エジソンの名言:「天才とは1パーセントのひらめきと、99パーセントの発汗である。」
ビュフォンの名言:「天才はすなわち忍耐である。」
インドのことわざ:「天のほころびに継ぎは当てられぬ。」
ルソーの名言:「自然を見よ。そして自然が教える道をたどっていけ。自然は絶えず子供を鍛える。」
日本のことわざ:「下ごしらえも味のうち。」

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< 2018/11/2(金) >
「信仰は前に飛ぶジャンプ」 この番組を聞く

(2016年1月15日号の再掲載です)

2016年1月9日 SDA三育関町教会での礼拝説教

その現場を見た人はあわや車に跳ね飛ばされると思ったのですが、彼は無事でした。体操部員の彼は反射的にジャンプして車のボンネットに着地して助かったのです。あるアメリカから来た学生宣教師はすでに動き出した船に乗るために桟橋からその船に向かってジャンプしてその船に乗れたのです。信仰生活では、大きな谷間に直面します。しかし、橋はありません。前に行くにはもうジャンプしかないのです。





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