セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

hitokoto

川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2018/4/23(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <7>」 

最初は日本のことわざで「上を見るより下見て通れ」 あなたはこの様な生き方ですか?
次はフラーの言葉です。「嘘には足がない。だがスキャンダルは翼を持っている」 さあ、これはどういう意味でしょう?
次はドイツのことわざで、「歌っているところに腰下ろせ、悪人は歌わない」 なかなか面白い視点ですね。
最後はサッカレーの言葉です。「美しい笑いは、家の中の太陽である」 あなたの家にはこの様な太陽がありますか?

180423_1 180423_2


< 2018/4/20(金) >
「多くの人を失望させた聖句」 この番組を聞く

(2015年3月13日号の再掲載です)

2015年1月31日 SDA三育関町教会の午後の礼拝での説教

聖書の御言葉が人々に慰めや希望や力を与えて人々を立ち上がらせるのは素晴らしいのですが、いつも人々が聖句によって立ち上がるのではなく、反対に聖句に失望している場合もあります。どうしてこのような事が起こるのでしょうか? また、人々はどの聖句に失望しているのでしょうか? お聴き下さい。


< 2018/4/16(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <6>」 この番組を聞く

最初は「稲は実るにつけて俯き、侍は出世につけて仰向く」
次はドイツのことわざで、「衣服が人をつくる」 これに関しては若い時面白い体験をしました。
次はイスラム教のコーランに書いてある言葉です。「イン・シャー・アッラー」 これはどういう意味でしょうか? ここに日本との違いがあります。

180416_1 180416_2


< 2018/4/13(金) >
「Before After」 この番組を聞く

(2011年12月29日号の再掲載です)

シャローム横須賀の朝の礼拝でのメッセージです。

Before After はテレビ番組の住宅改造前後に使われる場合が多いですね。新 聞広告ではエステに関する場合にも使われています。その前後の差が大きいほど宣伝効果があるでしょう。実はイエス・キリストを信じる前と後では大きく変わった人もいるのです。今日はその Before After の例です。


< 2018/4/9(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <5>」 この番組を聞く

ドイツのことわざです。「1ペニヒを大事にしない者に1ターラーを持つ資格はない」
次は日本のことわざです。「1姫2太郎」これは違った意味で広がった感じがします。正しい意味をお聴きください。
イギリスのことわざ「一羽のツバメで夏にはならない」さあ、これはどういう意味でしょうか?
福沢諭吉のことば「一家は習慣の学校なり、父母は習慣の教師なり」
ファーブルのことば「一分間さえ休む暇のない時ほど、私にとって幸せなことはない」

180409_1 180409_2


< 2018/4/6(金) >
「今年が最もふさわしい年です」 この番組を聞く

(2015年2月27日号の再掲載です)

2015年1月3日 SDA三育関町教会での礼拝説教

私が神学部の学生だったとき、当時まだ信者でなかった父も家族揃って元旦礼拝に出席したのですが、帰宅した時、彼は非常に怒りました。なぜ、怒ったのでしょうか? お聴き下さい。私は父の言葉は正しく、筋が通っていると思い、非常に教えられました。


< 2018/4/2(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <4>」 この番組を聞く

最初はスコットランドのことわざです。「急いで結婚する者は、ゆっくり後悔する」 さあ、これはどの様な意味でしょうか? 何となくわかる気がしますか? つぎは日本のことわざで、「いずれあやめ、かきつばた」 さあ、これはどうでしょうか? 次は「急ぎの文(ふみ)は静かに書け」 次は湯川秀樹の言葉で「一日生きることは1歩進むことでありたい」 最後は「一日一個のリンゴは医者をよせつけない」

180402_1 180402_2


< 2018/3/30(金) >
「この聖書の言葉をあなたに贈ります」 この番組を聞く

2018年3月17日 SDA三育関町教会での礼拝説教

私は長い間バプテスマ式(洗礼式)の礼拝説教は、バプテスマ(洗礼)を受ける人のために作りました。会衆皆さんのためではなく、受ける人のために作るのです。そしてその説教の中では受ける人に贈る一つの聖書の言葉(聖句)を選び、その聖句を中心として説教を作ります。北浦三育中学校を卒業した男子学生にどの聖書の言葉を贈るのでしょうか。

180330_1 180330_2


< 2018/3/26(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <3>」 この番組を聞く

最初はイギリスのことわざで「意志のあるところには道がある」 これはなんとなく分かる気がしますね。 次は日本のことわざで「石車に乗っても口車に乗るな」です。 次も日本のことわざで「石部金吉」です。人の名前の様ですね。 次は「石仏も物を言う」です。

180326_1 180326_2


< 2018/3/23(金) >
「出会いの大切さ」 この番組を聞く

(2011年12月15日号の再掲載です)

シャローム横須賀の朝の礼拝でのメッセージです。

私は大学時代に初めて会った人に30年ぶりに再会が出来ました。そのいきさつをお聴き下さい。


< 2018/3/19(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <2>」 この番組を聞く

最初はイギリスのことわざです。「イギリス人の家は城である」 えっつ?? イギリス人は城に住んでいるのでしょうか? そういうことはまず考えられません。これはどういう意味でしょうか? 次は日本のことわざで「戦の事は武士に問え」です。さて、これはどういう意味でしょうか? ことわざから学ぶ事は多いですね。

180319_1 180319_2


< 2018/3/16(金) >
「なぜ、足を洗うのか?」 この番組を聞く

(2015年2月13日号の再掲載です)

2014年12月27日 SDA大岡山教会での聖餐式礼拝の説教

セブンデー・アドベンチスト教会では「ところで、主であり、師であるわたしがあなたがたの足を洗ったのだから、あなたがたも互いに足を洗いあわねばならない。わたしがあなたがたにしたとおりに、あなたがたもするようにと、模範を示したのである」(ヨハネによる福音書13:14,15)とのキリストの教えに従って、聖餐式の前に洗足式をしておりますが、なぜ、足を洗うのでしょうか? お聴きください。


< 2018/3/12(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <1>」 この番組を聞く

新しいシリーズの始まりです。「故事・ことわざ・名言名句」です。知られているもの、日本ではあまり知られていないものなど色々出てきます。それではまず最初はドイツのことわざで「愛情は胃袋を通ってしみ込む」 次は日本のことわざで「得難きは時、会い難きは友」です。

180312_1 180312_2


< 2018/3/9(金) >
「常識が当てはまらない世界」 この番組を聞く

(2011年12月1日号の再掲載です)

シャローム横須賀での朝の礼拝のメッセージです。

ある日、キリストは現代の経営者、労働者が聞くと、驚くような教えをされたのです。もう常識を超えていて、常識が当てはまらない教えでした。

このたとえ話によってキリストは何を教えようとされたのでしょうか? そこをお聴き下さい。


< 2018/3/5(月) >
「イスラム教について <7>」 この番組を聞く

最終回に当たり、日本の神とイスラム教の神はどう違うのかを考えます。日本の神社が祀る神様の宗教は「神道」です。「神の道」を信じるという意味になります。日本の神はよく「八百万の神」と言われます。ところがユダヤ教、キリスト教、イスラム教の神様は、唯一絶対の神です。日本の神とは全く異なるものです。その他違いをお話しします。

180305_1 180305_2


< 2018/3/2(金) >
「本を読もう」 この番組を聞く

(2011年11月10日号の再掲載です)

シャローム横須賀の朝の礼拝で話したメッセージです。

あなたは本を読んでおられると思いますか、どの様な分野の本を、年間ではどの位読んでいますか? 本を読みましょう。「これを読んで良かった」と言える本を。





powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional