セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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「川越勝のちょっと一言」

Back Number 2019:6月


< 2019/6/28(金) >
「その時に全てを賭けた」 この番組を聞く

2019年6月8日 SDA三育関町教会での午後礼拝説教

長い間、婦人病を患っていた女性が医者にかかり財産を使い果たしても効果はなく、ますます悪くなるばかりで苦しんでいました。イエス・キリストが癒しをされることを聞いたのでしょう。その方の服にでも触れば癒されると信じて、群衆に囲まれていたキリストの所に行こうとしました。さあ、どうなるのでしょうか?

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< 2019/6/24(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <68>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「腹の皮が張れば目の皮がたるむ」
日本のことわざ:「腹の虫が治まらない」
日本のことわざ:「腹の虫の居所が悪い」
日本のことわざ:「腹は立て損、喧嘩は仕損」
日本のことわざ:「腹八分に医者いらず」
韓国・朝鮮のことわざ:「針泥棒が牛泥棒になる」

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< 2019/6/21(金) >
「貧しい者への思いやり」 この番組を聞く

(2016年8月12日号の再掲載です)

2016年7月30日 SDA三育関町教会の午後礼拝の説教

モーセの時代に神様が教えられた教えに従っていたら今日貧富の差はあまりなく、格差社会にもなっていなかったでしょう。神様は貧しい者への思いやりを教えておられます。その4つの原則を考えましょう。神様の教えには現代人には考えられない素晴らしいことがいくつもあります。


< 2019/6/17(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <67>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「はやり物は廃り物」
ジェファソンの名言:「腹が立ったら口を開く前に十数えよ、非常に腹が立ったら百数えよ」
日本のことわざ:「腹立たば手を引け」
日本のことわざ:「腹を立てるより義理を立てよ」
日本のことわざ:「腹に据えかねる」
日本のことわざ:「薔薇にとげあり」

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< 2019/6/14(金) >
「どちらが豊かなのか?」 この番組を聞く

(2013年5月3日号の再掲載です)

2004年9月1日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

1979年から80年にかけてフィリピンで生活しました。安息日には服装を整えて家族揃って教会に行くのです。その時、村の人が川に洗濯に行くのにすれ違いました。私たちが3時か4時頃その川に行くと、彼らがいたのです。彼らがやった事は洗濯だけです。後はレジャーです。それで生活が出来ているのです。日本では「忙しい、忙しい」と夫婦で働いています。どちらが豊かなのかを考えさせられました。


< 2019/6/10(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <66>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「早く産を求めて遅く妻を娶れ」
イギリスのことわざ:「早く熟すれば早く腐る」
ベンジャミン・フランクリンの名言:「早寝早起きは、人を健康に、富裕に、そして賢明にする」
日本のことわざ:「早寝早起き病知らず」
日本のことわざ:「早耳の早損」
日本のことわざ:「早飯も芸の内」

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< 2019/6/7(金) >
「美しい沈黙の説教」 この番組を聞く

(2016年7月29日号の再掲載です)

2016年6月25日 SDA大岡山教会での礼拝説教。

今から約2000年前の初代教会時代のユダヤ人女性の置かれた立場は現代とはあまりにも違い、それは聖書を表面的に見ているだけではわかりません。妻は夫の所有物であり、妻には何の権利もありせんでした。あの時代、女性がクリスチャンになることは大変な時代だったのです。


< 2019/6/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <65>」 この番組を聞く

アレクサンドロス大王の名言:「母の涙は子の不平を消し去る」
日本のことわざ:「羽目を外す」
日本のことわざ:「早い者に上手なし」
イギリスのことわざ:「早起きの鳥は虫を捕らえる」
日本のことわざ:「早合点の早忘れ」
ププリリウス・シュルスの名言:「早く与える者は二倍のものを与える」
日本のことわざ:「早く咲かば早く散る」

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